支援機関確認書(コロナ特別対応型)・事業支援計画書(一般型)交付のご案内

ご注意・ご連絡

  • 当補助金(一般型)の申請には、商工会議所(または商工会)が発行する事業支援計画書(一般型「様式4」)が必要です。
  • 支援機関確認書(コロナ型「様式3」)は、任意提出書類になりました。商工会議所が発行する「様式3」の書類を得ずに申請することが可能です。申請にあたり、「様式3」の添付の有無は採択審査上、影響はありません
  • 米子商工会議所では、米子市内の小規模事業者で当補助金の申請をされる方に対し、支援機関確認書(コロナ型特別対応型)、事業支援計画書(一般型)の交付申請を受付いたします。
  • 経営計画書「様式2」のブラッシュアップをご希望の方は事前に米子商工会議所までご連絡ください。(〖第4回コロナ特別対応型・第3回一般型〗を申請予定の方は、恐れ入りますが9月11日(金)までにご連絡をいただけますと助かります。)
  • 申請書類の記載内容を確認させていただいたうえで上記書類を交付いたします。交付申請受付締切日までに下記事項にご留意いただき米子商工会議所(受付時間は土日祝日を除く9:00~17:00)までお越しください。
  • なお、支援機関確認書・事業支援計画書は、即日交付できませんので予めご了承ください。

交付申請受付締切日

〖第4回コロナ特別対応型・第3回一般型〗 9月25日(金)    

(日本商工会議所 小規模事業者持続化補助金事務局への申請締切日の1週間前)

小規模事業者持続化補助金とは

持続化補助金(正式名称:小規模事業者持続化補助金)とは、小規模事業者が行う販路開拓や生産性向上の取組に要する経費の一部を支援する制度です。この制度は、商工会、商工会議所のサポートを受けながら経営計画書、補助事業計画書を作成し、審査を経て採択が決定された後、所定の補助を受けられます。

現在「一般型」と新型コロナウイルス感染症の影響を受ける事業者向けの「コロナ特別対応型」の 2 種類があります。また、事業者の事業再開を後押しするため、業種別ガイドライン等に基づいて行う感染防止対策が「事業再開枠」として追加で支援されます。さらに、特に追加の対策が必要な施設で事業を営む事業者「特例事業者」については、上限額を最大 50 万円上乗せされます。

自社の取り組みが「一般型」と「コロナ特別対応型」のどちらに該当するのかについては、下記リンク先の「申請に関するQ&A」や「あなたは何型?早わかりチャート」からご確認いただけます。
「一般型」と「コロナ特別対応型」で公募要領や申請様式、締切等が異なります。申請される方を選択いただき、詳細をご確認ください。

「一般型」はこちら

「コロナ特別対応型」はこちら

お問い合わせ

米子商工会議所 産業振興部 企業支援課
〒683-0823 鳥取県米子市加茂町2-204  TEL (0859)22-5131 / FAX (0859)22-1897