【6月3日更新】申請期限に間に合わない合理的な理由があり、2021年5月31日(月)までに①申請IDの発行及び②マイページ上からの延長の申込の両方を行っていれば、「申請に必要な書類の提出期限」が6月15日(火)まで延長されますただし、申請する前に必要な「登録確認機関での事前確認」が受けられるのは6月11日(金)までです。詳細はこちらをご確認ください。

なお、米子商工会議所の事前確認の受付は月~金曜日の9時~17時としております。現在、大変多くのお問い合わせをいただいており、締切間近になると窓口が混みあうことが予想されるため、お早めにご連絡くださいますようお願い申し上げます。


【6月3日追記】「一時支援金」に続く支援策として、令和3年4月25日に発出された東京都、京都府、大阪府、兵庫県に対する緊急事態宣言(令和3年5月11日まで)ならびに各地域のまん延防止措置に対する国の「月次支援金」制度が創設されます。制度詳細はこちらのページで随時情報追加されます。

<申請期間>4月・5月分は6月16日~8月15日、6月分は7月1日~8月31日

<事前確認>一時支援金を受給された方は不要です。


一時支援金について

2021年1月に発令された緊急事態宣言に伴う飲食店の時短営業や不要不急の外出・移動の自粛により、売上が50%以上減少した中小法人・個人事業者に対し、「緊急事態宣言の影響緩和に係る一時支援金」の給付制度が創設されました。申請に関する条件等詳細は、一時支援金事務局ホームページよりご確認ください。

なお、一時支援金の申請に当たっては、登録確認機関による事前確認が必要となります。当所は登録確認機関として認定を受けております。事前確認の手順等については下記よりご確認ください。なお、当所は一時支援金の対象に該当するかどうかや必要書類等の判断は出来かねますので、申請に関する条件等詳細は、一時支援金事務局ホームページやコールセンターよりご確認ください。

一時支援金事務局ホームページはこちら外部リンク

一時支援金事務局コールセンター(TEL 0120-211-240)

事前確認の申込手順

①自社(自身)が申請対象であることを確認し、必要書類を準備する

 ※ご不明な点は、一時支援金事務局コールセンター(TEL 0120-211-240)でご確認ください。

②「一時支援金ホームページ」より申請IDを取得する

③申請IDを取得後、米子商工会議所に事前確認依頼をする

<会員事業所の方>

当所会員事業所のみお電話での事前確認が可能です。

<非会員事業所の方>

非会員事業所の方は下記必要書類をすべて持参のうえ、対面での事前確認が必要です。(予約必須

[必要書類]

  • 本人確認書類/履歴事項全部証明書(中小法人等のみ)
  • 収受日付印の付いた20191月~3月及び20201月~3月までをその期間に含む全ての確定申告書の控え
  • 2019年1月から2021年対象月までの各月の帳簿書類(売上台帳、請求書、領収書等)
  • 2019年1月以降の事業の取引を記録している通帳
  • 代表者又は個人事業者等本人が自署した「宣誓・同意書」(事務局のWEBサイトからダウンロード)

④米子商工会議所窓口にて事前確認を受ける

    ⑤事前確認終了後、一時支援金マイページより申請手続きを行う。

    事前確認に関するお問い合わせ先

    米子商工会議所 産業振興部 企業支援課
    TEL (0859)-22-5131 (受付日時:月~金曜日の9時~17時)

    新型コロナウィルス感染症への対応について

    • 咳や発熱などの症状がある方は来館をお控えください。
    • 会場への出入りの際は手指の消毒の徹底をお願い致します。(会場入口には消毒液を設置)
    • ご来館の際はマスクの着用をお願い致します。専門家及び当所職員はマスクを着用し、業務に従事致しますのでお含み置きください。