改正省エネ法に基づく各種提出書類の書き方などをご理解していただくためのエネルギー使用合理化シンポジウム(実務編)を開催いたします。
エネルギー使用合理化シンポジウム(実務編)につきましては、数多くの方がご参加できるよう、1月から2月にかけ、同じ講演内容で全国10地区において各々2回実施(沖縄地区は1回)いたします。
中国地区では、1月22日(金)、2月16日(火)の両日、八丁堀シャンテにて開催されます。
シンポジウム(実務編)の受講者につきましては、改正省エネ法により新たに特定事業者に指定されることが想定される法人の方や現行省エネ法により既にエネルギー管理指定工場・事業場に指定されている関係者のかた、本社の方など広くご参加していただきたいと考えております。
実務編の講演内容につきましては、判断基準の改正点や管理標準の考え方、エネルギー使用届出書や定期報告書・中長期計画書の書き方、温対法に基づく温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度などについてご説明いたします。
参加は無料です。
詳細の確認、お申し込みは下記URLにお願いいたします。
http://www.eccj.or.jp/2009symposium/index.php
お問い合わせ先:(財)省エネルギーセンター 中国支部(TEL 082-221-1961/FAX 082-221-1968)